HOW TO USE | マイキ ヒーリングハーブス・フラワーエッセンス

バッチ博士はなんの特別な知識がない人でも手軽に使えるようにと、フラワーエッセンスを作りました。
お子様から、妊娠中の方、ペット、植物まで使用でき、副作用や取りすぎの心配のありません。
他の自然療法や、薬とも併用できます。



飲み方1 飲み物に入れて飲む

コップに少量のお水を入れ、フラワーエッセンスを4滴から7滴くらい入れて飲みます。
一日4回くらいを目安に、必要と思ったら何回飲んでもかまいません。
時間の決まりはありませんが、朝起きてすぐや、頻繁に飲むのがおすすめです。

・水以外でも大丈夫ですが、刺激の少ないお水に入れるのが一番効率よくフラワーエッセンスの効果を取り入れることができます。

・アルコールが苦手な方は、お水の量を増やすのがいいでしょう。

それでも敏感で香りが気になる場合は、ハーブティーやジュースに入れて飲んでください。

・入れる滴数は、大変個人差があり、1回2滴で効果を感じる方から10滴くらい必要な方もいらしゃいます。
4~7 滴はあくまでも目安でが、最も一般的ですので、まずはこの範囲でお試しください。

何度か飲んでいく中で、自分に適した滴数を感じ選んでいただくのが一番好ましい方法だと思います。
 

飲み方2 ペットボトルや水筒に入れて飲む

便利な飲み方としては、小さめのペットボトル(500ml など)や水筒にフラワーエッセンスを入れ、1日分のレメディとして、数回に分けて飲む方法が便利で経済的です。

季節にもよりますが、長期保容は出来ませんので、1日で飲み切るようにして下さい。
これをしばらく続けます。

フラワーエッセンスはとてもシンプルなもので、飲み方は自由です。
日常の暮らしの中で、で1日4回位、自然と飲める方法を試してみてください。

保存方法

直射日光が当たらない場所、冷暗所に保管されることをお勧めします。
電磁場の近く(テレビ・レンジ・冷蔵庫・携帯など)には、常時置かれないことをお勧めします。
気になる場合は、アルミホイルなど巻かれると良いでしょう

お子様・乳幼児の場合

・お子様の場合は、4~7滴ではなく2~4滴位で、ミネラルウォーターの量も多めにして下さい。

・大人の方が味見をされ、アルコール度が感じられない状態になっている事を確認の上、飲ませて下さい。それでも、においが気になる場合はジユースなどにレメディを入れて飲ませてあげて下さい。

・乳幼児の揚合は、お母様がレメディを飲む事で、母乳から赤ちゃんにレメディがしっかり伝わります。

*お子様・乳幼児には、シュガーグラニュール(全3 種類) が大変便利です


・ファイブフラワー(緊急用〉・・・パニック、興奮状態、平常心でない時に。

・ナイト(リラックス)・・・お昼寝や夜の睡眠時におすすめです。ストレスを抱えていそうな時にも。

・エグザム(集中力)・・・気が散ってイライラしているような時に。

アルコールが含まれていませんので、安心してお子様に使っていただけます。
乳幼児の揚合は、シュガー粒をしっかりお湯で溶かし、冷ました後、さ湯として飲ませてあげて下さい。
通常1回10粒位なめますが、お子様には少し少なめに。
 

*お風呂に入れるのもオススメです。

お風呂で好評なのは、オリーブ。
心身の疲れが取れ、くつろげます。

お風呂で普段使いに好評なのは、ロックウォーター。
水道水の波動が岩清水の波動、また、固まった気の流れや体をほぐしてくれるでしょう。

お風呂に入れる場合は、15滴位がオススメです。

フラワーエッセンスQ&A

Q.フラワーエッセンスを飲むと楽になるのですか?

A.
フラワーエッセンスは時に「魔法の水」と呼ばれることがありますが、これは決してトラブルを解消したり、悩みを追い払ってくれることではありません。
成長するために必要な心の葛藤や挑戦をきちと受け止めることのできるエネルギーを高めてくれることにあります。
心にある暗い影のような物事を、光の角度を変えることによって消し去ってしまうのがフラワーエッセンスと言えるでしょう。

Q.フラワーエッセンスの効果はどんな風に分かりますか?

A.
敏感な方は飲んですぐに感情や体に変化を感じ取る場合もあります。
フラワーエッセンスは化学的な変化ではなく、感情や意識への働きかけにより、思考・行動・言動・ムードに穏やかな形で変化を及ぼします。
あせらずに注意深く観察していくと、必ず特定の変化に気付いて行くでしょう。
目安は1~3ヶ月、たとえば日記をつけたり友人やカウンセラーと定期的に話したり、夢や思いついたことを書き留めたりしていきます。
多くの例で長くとも3ヶ月経つ頃には、本人または周りの人が認識できる変化を感じるようです。

Q.薬と一緒に飲んでも大丈夫ですか?

A.
身体には一切害がないので安心して併用できます。
但し、ホメオパシー治療や精神治療を受けている場合は、担当医と相談されるほうが良いでしょう。

Q.アルコールに弱い人はどうすればいいですか?

A.
希釈するミネラルウォーターの量を増やすのがいいでしょう。
それでも敏感で香りが気になる場合は、ハーブティーやジュースに入れて飲んでください。

Q.乳幼児に与える場合はどのようにすれば良いのですか?

A.
授乳中の赤ちゃんは母乳から摂取できるので、お母さんが飲むと良いでしょう。
またはお風呂に垂らして(15滴くらい)入浴する方法もります。
幼児の場合は滴数を減らし(1~2滴)ジュースなどに入れて飲みやすくするのがいいでしょう。